各種センター・施設
附属学術情報センター
附属学術情報センターは、大学の公立大学法人化に伴い、平成18年 4月に図書館、展示館、情報教育及び情報ネットワークの機能を統合し設置されました。
学術情報センターは次の目的のために設置されています。

附属学術情報センター
学術情報セ ンターへのご意見等を募集しています。下記のリンクからご意見をお寄せください。
また、過去のご意見とご意見に対する回答も掲載しています。
図書館
● 紹介
図書館は、学術情報センター内に設置され、3,400平方メートルの建物に閲覧席276席、蔵書212,263冊、雑誌7,509種(平成22年3月現在)を擁しています。
当館は広く県内の医学・看護学研究者等一般の利用者にも公開しており、閲覧・複写・単行本の貸出(県内居住等の18才以上の方)等の利用ができます。
● 業務内容
医学及び看護学の研究に必要な図書及び資料の収集、整理及び保存に関すること。
図書の閲覧及び貸出に関すること。
● 附属図書館オフィシャルページ
・ 学術成果リポジトリ (2010.06.01 公開)
・ 業績集 Web版 (2010.08.27 公開)
展示館
展示館には本学の教育方針である「自学自習」に則り、自ら学ぶ人々のための標本展示室と視聴覚室が設置されています。
● 標本展示室
【 紹介】
以下のような標本が常設展示されています。
標本展示室は医療系学生、教職員、医療従事者の利用を目的としていますが、一般の方でも真摯な 学習を目的とする場合には利用を許可しています。
●入室時間/平日…午前9時から午後4時
● 視聴覚室
【 紹介】
ビデオソフトの収蔵および閲覧室としての機能と会議室の機能を兼ね備えた施設となっています。医学、看護学、医療、一般教養などのビデオソフトを約 2500本収蔵しており、自由に閲覧できるようになっています。また、100インチの大型スクリーンを備えたビデオプロジェクタと音響設備が設置されてお り、視聴覚資料を用いたセミナーや研修会を行うこともできます。
●利用時間/平日…午前9時から午後4時30分
標本資料データベース 【学内のみ】

展示館
Medical Museum
情報ネットワークシステム
● 紹介
大学には学内LANが整備され、その運用管理を学術情報センターが行っており、電子メール、Web閲覧、グループウエアの利用などの情報サービスを提供しています。
また、センター内の端末室のほか、医学部・看護学部共用の情報処理演習室及び大学院看護学研究科に情報処理演習室を設置しています。
● 業務内容
情報ネットワークシステムの運用管理に関すること
情報教育機器及び情報処理演習室等の管理に関すること
その他大学の情報化に関すること
情報ネットワークのページ 【学内のみ】

情報ネットワークシステム機器
Computer Network System
