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2018.10.23 【一般公開】成果報告シンポジウム 参加申し込みフォーム

【一般公開】成果報告シンポジウムの参加申込みは、参加申込みフォームより受け付けています。 事前にご登録いただい…

投稿日:2018年10月23日

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2018.10.22 【一般公開】成果報告シンポジウム 
「脳の機能、病態、回復を発現する神経回路ネットワーク」

【一般公開】成果報告シンポジウム
「脳の機能、病態、回復を発現する神経回路ネットワーク」

 
日程: 2018年12月15日(土) 13:00-16:35
会場: 一橋講堂(学術総合センター2F)
    東京都千代田区一ツ橋2-1-2
 

投稿日:2018年10月22日

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2018.10.17 【班員限定(closed)】第8回「適応回路シフト」領域会議(冬の班会議)

※ 参加は事前申込制、領域関係者およびその教室員に対象を限定した、クローズドな会議です。

日時: 2018年12月14日(木)-15日(金)
      1日目 9:00 – 19:10 (口頭発表)
      2日目 9:00 – 11:45(口頭発表)

場所: 学術総合センター1階 会議室 (東京都千代田区一ツ橋2-1-1)

投稿日:2018年10月17日

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研究成果(速報)

2018.11.2 融合糖タンパク質E型変異体による神経細胞特異的逆行性レンチウイルスベクターの遺伝子導入効率の増強
小林和人(領域代表)、高田昌彦(公募班員)、井上謙一(公募班員)
福島県立医科大学、京都大学

小林和人先生(領域代表)、高田昌彦(公募班員)、井上謙一(公募班員)らによる「融合糖タンパク質E型変異体による神経細胞特異的逆行性レンチウイルスベクターの遺伝子導入効率の増強」を明らかにした論文がJournal of Neuroscience Methods誌に掲載されました。

Enhancement of the transduction efficiency of a lentiviral vector for neuron-specific retrograde gene delivery through the point mutation of fusion glycoprotein type E
Shigeki Kato, Masateru Sugawara, Kenta Kobayashi, Kei Kimura, Ken-ichi Inoue, Masahiko Takada, and Kazuto Kobayashi

投稿日:2018年11月02日

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2018.2.27 行動の選択と柔軟な切り替えにおける視床髄板内核ニューロンの役割と
回路のシフト
小林和人(領域代表)
福島県立医科大学

小林和人先生(領域代表)らによる「行動の選択と柔軟な切り替えにおける視床髄板内核ニューロンの役割と回路のシフト」を明らかにした論文がCell Reports誌に掲載されました。

Action selection and flexible switching controlled by the intralaminar thalamic neurons.
Shigeki Kato, Ryoji Fukabori, Kayo Nishizawa, Kana Okada, Nozomu Yoshioka,
Masateru Sugawara, Yuko Maejima, Kenju Shimomura, Masahiro Okamoto,
Satoshi Eifuku, and Kazuto Kobayashi

投稿日:2018年02月28日

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2018.1.15 空間作業記憶に必要な海馬神経メカニズム
佐々木拓哉(公募班員)
東京大学

佐々木先生(公募班員)らによる「空間作業記憶に必要な海馬神経メカニズム」を明らかにした論文がNature Neuroscience誌に掲載されました。

Dentate network activity is necessary for spatial working memory by supporting CA3 sharp-wave ripple generation and prospective firing of CA3 neurons.
T. Sasaki, VC. Piatti, E. Hwaun, S. Ahmadi, JE. Lisman, S. Leutgeb, JK. Leutgeb
Nat Neurosci. (2018) doi:10.1038/s41593-017-0061-5

投稿日:2018年01月16日

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2015.10.2 脊髄損傷後の運動機能の回復における側坐核の役割
伊佐正(計画班員)
生理学研究所

伊佐正先生 (生理研)(計画班員)と研究班のメンバーである西村幸男先生 (生 理研)(連携研究者)、共同研究者の澤田眞寛先生(滋賀県立成人病センター)、 および尾上浩隆先生(理研ライフサイエンス技術基盤研究センター)(計画班 員) による、「脊髄損傷後の運動機能の回復における側坐核の役割」 に関する 論文が、Science誌に掲載されました。

Function of the nucleus accumbens in motor control during recovery after spinal cord injury.
Sawada M, Kato K, Kunieda T, Mikuni N, Miyamoto S, Onoe H, Isa T, Nishimura Y.
Science 350(6256):98-101 (2015)

投稿日:2015年10月05日

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領域メンバー向けお知らせ

2015.6.24 【メンバー向け】領域ロゴ

領域ロゴが決定しました。 詳細は、メンバー専用ページをご覧ください。

投稿日:2015年06月24日

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2015.6.24 【メンバー向け】平成27年度 「適応回路シフト」研究室滞在支援制度

「適応回路シフト」領域では、領域内の共同研究や学術交流を促進するために、国内の他の研究室に中長期的に滞在して本…

投稿日:2015年06月24日

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2015.6.24 【メンバー向け】「適応回路シフト」若手の会 募集

「適応回路シフト」領域 研究代表者 各位 本領域では、若手研究者の育成と学際的研究の促進を目的として、参加研究…

投稿日:2015年06月24日

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