フロアマップ

1F

訪れる患者様の動線を考慮した機能的な設計と安心感を与えるゆったりとした空間

1階フロアマップ。外来、検査施設、薬剤、緊急部門、カフェ、ATM、コンビニ、WCなど配置されている。
精度の高いスコープを多彩に装備した内視鏡システムの写真。

内視鏡システム

内視鏡診断、治療をサポートする精度の高いスコープを多彩に装備しています。

CT室の写真。

CT室

世界最高水準の装置を導入しています。
より高速に高画質な画像を取得でき、より正確な画像診断が可能となりました。

血管撮影室の写真。

血管撮影室

血管造影システム:最先端アプリケーションを搭載。ノイズ低減し、クリアーな透視画像を提供します。血管内治療等のための画質性能を徹底追究しています。

光の庭(中庭)の写真。

光の庭(中庭)

光の庭(中庭)は自然採光により照明コストを縮減しています。光の庭(中庭)の周囲に、患者等のアメニティ施設を整備し、開放的で賑わいのある空間です。コンビニ、カフェ、医療情報ラウンジ等も併設しています。

エレベーターの写真。

エレベーター

一般用3基(エレベーター内から 眺望が楽しめます。)

外来(A・B・Cブロック)受付、待合い空間(光のみち)の写真。

外来(A・B・Cブロック)受付、待合い空間(光のみち)

外来患者の各診療科への受付方法は複数科ごとに受付がまとまった「ブロック受付(A・B・C・D」方式としています。
外来部門と中央診療部門(検査等)の間の待合い空間(光のみち)は、全ての受付を見通すことができる分かりやすい部門配置です。

患者支援センターの写真。

患者支援センター

患者さま・ご家族がより健康に療養できるような支援を行う部署として患者支援センターを設立しました。

外来診察室(患者呼び込み)

外来患者の各診療科への受付方法は複数科ごとに受付がまとまった「ブロック受付(A・B・C・D」方式としています。
外来部門と中央診療部門(検査等)の間の待合い空間(光のみち)は、全ての受付を見通すことができる分かりやすい部門配置です。

外来(Dブロック)受付の写真。

外来(Dブロック)受付

Dブロックには、地域に不足する「血液内科」「漢方内科」があります。

24時間体制で稼働する防災センターの写真。

防災センター

24時間体制で、エネルギー供給体制、電気設備、空調調和設備、給排水衛生設備、防災設備、エレベータ等搬送設備の監視制御を集中的に行っています。

2F

外部の光を多く取り入れられるように中央に中庭を大きな窓からは会津の四季の風景が、患者様の気持ちをいやします。
2階に配置されている各部門(手術室、集中治療室、病理検査室、透析センター、リハビリテーションセンター等)は、相互に密接な関係にあるため、搬送用廊下を中心に機能的に集約配置しています。

2階フロアマップ。リハビリテーションセンター、透析センター、手術部、会議室、教員室、屋上デッキ、食堂等が配置されている。
遊歩道・広場・ベンチなど設置した屋上デッキの写真。

屋上デッキ

遊歩道・広場・ベンチなど様々な場所を設置しています。天気の良い日には開放感が味わえます。

リハビリテーションセンターの写真。

リハビリテーションセンター

運動器リハビリテーションを中心に、早期に生活・社会・職場復帰を目指した急性期リハビリテーション体制を提供し、三次元動作解析システムを導入しています。

歩行分析や動作分析できる三次元動作解析システムの写真。

三次元動作解析システム

病前・病後に歩行分析や動作分析における運動失調の程度を測定し、それを評価する装置。世界最高水準の装置を導入。

人工透析(12床)の写真。

人工透析(12床)

最新システムの導入で、安全でかつ有効な解析を提供します。

食堂の写真。

食堂 AM11:00〜PM5:00

一般 約52席、職員 約35席

院内保育施設、託児所の写真。

託児所

医師や看護師などが安心して仕事と育児が両立できるよう、院内保育施設を設けています。(定員30名)

バイオクリーン手術室の写真。

バイオクリーン手術室

バイオクリーンルーム1室を含む5室の手術室を設け、高度医療に対応した最適な手術環境を確保しています。

手術室供給ホールの写真。

手術室供給ホール

各手術室へ向かうためのホールです。

3F

一般病棟、教育・研究施設です。

3階フロアマップ。一般病棟、教育・研究施設を含み、デイルーム、浴室、観察室、教授室、講義室、セミナールーム、図書室、スタッフステーションなどが配置されている。
室毎に洗面台・トイレを設置した一般病床の写真。

一般病床

  • 室毎に洗面台・トイレを設置しています。
  • 4床室は室内環境(照明等)に配慮しています。
教育・研究機関として設置した講義室の写真。

講義室

教育・研究機関として、教員(教授)室、研究室、講義室、実験室等を設置しています。

4F

一般病棟です。

4階フロアマップ。病室、観察室、スタッフステーション、浴室、特別室、デイルーム、個室、休憩室など配置されている。
3階南、4階南北、5階南 各4床室と個室3床ある観察室の写真。

観察室

3階南、4階南北、5階南 各4床室と個室3床:重症患者群は、他の病室ゾーンと分離して配置し、スタッフ動線に隣接しています。

作業動線を考慮したスタッフステーションの写真。

スタッフステーション

  • 作業動線を考慮しています。
  • オープンカウンター方式です。
  • 入口に面して配置し、安全管理に配慮しています。

5F

一般病棟、混合病棟です。

5階フロアマップ。感染症病床などの混合病棟を含む病室、観察室、特別室、個室、スタッフステーション、更衣室、浴室、休憩室などが配置されている。
面会の方と患者様との交流の場であるデイルームの写真。

デイルーム

面会の方との語らいや他の患者様との交流の場です。

特別室(4階南、5階南)の写真。

特別室(4階南、5階南)

4階南、5階南に特別室を整備しています。

病室を陰圧管理した感染症病床の写真。

感染症病床

病室を陰圧管理し、スタッフの安全性を考慮した作りとなっています。

6F

緩和ケア病棟です。緩和ケア病床25床。
療養環境向上のため、広いデイルームや屋上デッキ等を整備しています。磐梯山の眺望は絶景です。なるべく病院らしくない雰囲気を表現しており、ぬくもりを感じるように色調は桜色や茶系など使い、一般病棟とは施設全体の雰囲気を変えています。

6階フロアマップ。緩和ケア病棟を含む病室、観察室、スタッフステーション、デイルーム、浴室、家族控室、談話室、台所、屋上デッキなどが配置されています。
温もりを感じる緩和ケア病床の写真。

緩和ケア病床

温もりを感じる病床になっています。

磐梯山の絶景を臨むことができるデイルームの写真。

デイルーム

磐梯山の絶景を臨むことができます。

担架から浴槽への移乗が行える機械浴室の写真。

機械浴室

自然な姿勢のままで担架から浴槽への移乗が行え、その場で全身のケアと入浴操作が行えます。

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