トップページ画像:我々の講座は地元地域に根ざした「予防医学」の実践を目指しております。

新着情報

2019/10/9
次回のカンファランスは11月18日(月)の18時からです。→詳細
日高講師の論文 "Disparity in pre-emptive end-of-life conversation experience caused by subjective economic status among general Japanese elderly people: a cross-sectional study with stratified random sampling " がBMJ Open誌に掲載されました。以下よりご覧いただけます。→BMJ Journals / BMJ Open
2019/10/3
各務准教授の論文 "Characteristics of anxiety and the factors associated with presence or absence of each anxiety among radiation decontamination workers in Fukushima" がIndustrial Health誌に掲載されました。以下よりご覧いただけます。→J-STAGE / Industrial Health
2019/8/16
各務准教授による熱中症解説記事が、『産業保健と看護』(2019年4号)に掲載されました(「経営層を動かす!エビデンスのあるキラートーク」欄)。
日高講師の研究が苫小牧民報で紹介されました(2019年7月31日発刊、暮らし欄、「低活動だと睡眠の質が悪化」)。
2019/5/13
日高講師の論文 "Associations of presence or absence of exercise and/or physical activity with non-restorative sleep by gender and age: a cross-sectional study" がBMJ Open誌に掲載されました。以下よりご覧いただけます。→BMJ Journals / BMJ Open

ご案内

大学院・専門医等
次回のカンファランスは11月18日(月)の18時からです。→詳細
大学院・専門医
当講座では、「福島県社会医学系専門医研修プログラム」の研修連携施設として、おもに「産業・環境領域」を担当しております。現在、1名の専攻医が当講座に在籍しながら、社会医学系専門医を目指して、産業医としての実践、産業保健領域での研究に取り組んでおります。産業保健や環境医学の実践および研究に関心がある方、さらに社会医学系専門医の取得をお考えの方は、お気軽に当講座(hygi@fmu.ac.jp)までご連絡ください。福島県の研修プログラム案も、あわせてご確認ください。
統計相談
当講座では学内研究者向けの統計相談も承っております。統計解析だけでなく、研究デザインの段階からのご協力も可能です。お困りの際はお気軽にご相談ください(内線2201またはhygi@fmu.ac.jpまで)。2018年度は3件のご相談を承りました。
大学院・専門医
当講座は大学院生を募集しています。詳しくは大学院生募集のページをご覧下さい。

お知らせ

日高講師・春日助手が編集・分担執筆を担当した書籍『質的研究法マッピング―特徴をつかみ、活用するために』が、新曜社より刊行されております。内容の詳細は、出版社のページよりご確認いただけます。→質的研究法マッピング(新曜社)