【大学院助産師コース】分娩介助実習2週目です

大学院助産師コースでは、1月13日から9週間の分娩介助実習で10例の分娩介助、妊婦健康診査、産褥期と新生児期の母子支援に関わらせていただきます。
病棟では実際の胎児心拍陣痛図(Cardiotocogram)の判読、分娩介助、保健指導などに臨み、宿泊室に戻った後は教科書の見直しや実習記録の作成をしています。

ページの先頭へ戻る