【大学院助産師コース】分娩介助実習へ向けて助産技術の確認を行いました
大学院助産師コース1年生が来週から始まる分娩介助実習に向けこれまで修得した技術の確認をしました。
写真は、学生間で助産師学生役と助産師指導者役を担当し、妊娠36週の妊婦健診、出生直後の児の観察の助産技術を提供している場面です。
大学院助産師コース1年生が来週から始まる分娩介助実習に向けこれまで修得した技術の確認をしました。
写真は、学生間で助産師学生役と助産師指導者役を担当し、妊娠36週の妊婦健診、出生直後の児の観察の助産技術を提供している場面です。