関根 英治 (セキネ ヒデハル)

SEKINE Hideharu

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職名

教授

研究分野・キーワード

自己免疫疾患 先天性免疫不全症 免疫学

現在の所属組織 【 表示 / 非表示

  • 本務   医学部(生命科学・社会医学系)   免疫学講座   教授

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 福島県立医科大学  医科学研究科  博士課程  修了  日本国 

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 福島県立医科大学 -  医学博士  1997年09月

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 膠原病・アレルギー・感染症内科学・免疫学

  • 免疫学

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 自己免疫疾患の機序

     

論文 【 表示 / 非表示

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著書 【 表示 / 非表示

  • 臨床検査増刊号・ここまでわかった自己免疫疾患

    宮坂信之 (担当範囲:補体の検査法と意義) (担当ページ:1127-1134)

    医学書院  2011年10月 

    関根英治  東京

  • 補体への招待

    大井洋之、木下タロウ、松下操 (担当範囲:免疫複合体の可溶化とクリアランス) (担当ページ:88-94)

    メジカルビュー  2011年04月  ISBN: 978-4-7583-0038-4

    関根英治  東京

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本補体学会優秀賞

    2018年08月31日   日本国

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • sMAP-fHの基礎的研究及び特許出願(特願2016-203024)の実施例追加のための研究

    企業からの受託研究

    研究期間: 2017年05月 ~ 2018年03月 

    代表者:  関根英治、二宮智尚 

  • 補体レクチン経路と第二経路を阻害する新規補体経路阻害薬の開発

    補助・助成

    研究期間: 2017年04月 ~ 2018年03月 

    代表者:  関根英治 

  • 加齢黄斑変性と臓器虚血・再灌流傷害における補体因子MASP-1/3の役割とリコンビナント蛋白rMAp44-PAを用いる新規治療法の開発

    学内共同研究

    研究期間: 2015年07月 ~ 2017年03月 

    代表者:  関根英治 

  • 補体因子MASP-1/3を標的とする新規製剤の開発とSLEモデル動物への治療効果

    補助・助成

    研究期間: 2014年04月 ~ 2016年03月 

    代表者:  関根英治 

  • 転写因子IRF4は自己免疫疾患における肉芽腫の形成に関与する

    補助・助成

    研究期間: 2011年04月 ~ 2014年03月 

    代表者:  関根英治 

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • SLEモデルMRL/lprマウスの抗dsDNA抗体産生における脾臓辺縁帯B細胞の役割

    Rheumatology Conference 2018 

    2018年06月
     
     

  • 補体レクチン経路と第二経路を標的としたMAp44-fHの開発

    研究連携セミナーポスター発表会2017 

    2017年12月
     
     

  • Significant role for splenic marginal zone B cells in anti-dsDNA autoantibody production in lupus-prone mice with an MRL background

    第46回日本免疫学会学術集会 

    2017年12月
     
     

  • トワイライトセミナー:補体の基礎

    第47回日本腎臟学会東部学術大会 

    2017年10月
     
     

  • トワイライトセミナー:補体の基礎

    第47回日本腎臟学会東部学術大会 

    2017年10月
     
     

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 病態生化学II

  • 人体機能学概論II

  • 代謝生化学

  • 分子生物学

  • 免疫学

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