木村 夏実 (キムラ ナツミ)

KIMURA Natsumi

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職名

助教

研究分野・キーワード

認知症、認知症ケア、集団活動、コミュニケーション

現在の所属組織 【 表示 / 非表示

  • 本務   保健科学部   作業療法学科   助教

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 首都大学東京  健康福祉学部  作業療法学科  卒業  日本国  2013年03月

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 首都大学東京  人間健康科学研究科  作業療法科学域  修士課程  修了  日本国  2017年03月

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 首都大学東京 -  作業療法学  2017年03月

職歴 【 表示 / 非表示

  • 2013年04月
    -
    2020年03月

    医療法人社団 真療会 野田病院

  • 2020年04月
    -
    2021年03月

    東京都立大学

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 2013年04月
    -
    2021年03月
     

    一般社団法人 千葉県作業療法士協会  日本国

  • 2013年04月
    -
    継続中
     

    一般社団法人 日本作業療法士協会  日本国

  • 2015年04月
    -
    継続中
     

    日本保健科学学会  日本国

  • 2016年04月
    -
    継続中
     

    一般社団法人 作業行動学会  日本国

  • 2021年04月
    -
    継続中
     

    一般社団法人 福島県作業療法士協会  日本国

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 作業療法士   2013年04月

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 整形外科疾患により回復期リハビリテーション病棟に入院した認知機能の低下を伴う高齢者に対する色カルタを用いた集団活動の効果

    木村 夏実, 小林 法一

    日本保健科学学会誌  22 (4) 190 - 197   2020年03月

    共著  ISBN: 1880-0211

  • サルコペニアが回復期リハビリテーション病棟の整形疾患患者に及ぼす影響 当院の現状と検討

    渡邉 翼, 木村 夏実, 羽田 僚平

    専門リハビリテーション  17   64 - 68   2018年03月

    共著  ISBN: 1347-2550

  • 回復期リハビリテーション病棟入院中の高齢者への色カルタを用いた集団活動に期待される効果 実施経験のある作業療法士へのインタビューを通して

    木村 夏実, 小林 法一

    東京作業療法  6   37 - 42   2018年02月

    共著  ISBN: 2187-5383

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 色カルタを用いた集団活動中の参加者の交流の変化

    第30回日本作業行動学会学術集会 

    2021年06月
     
     

  • 色カルタを用いた集団活動中の参加者の様子 -コミュニケーションと意欲の側面からみえたもの-

    第54回日本作業療法学会 

    2020年09月
    -
    2020年10月

  • 回復期リハビリテーション病棟における認知機能の低下した高齢者への集団活動の効果-予備的研究-

    第53回日本作業療法学会 

    2019年09月
     
     

  • 協業により日中の作業活動に意欲を示し生活に変化をもたらした事例

    第28回日本作業行動学会学術集会 

    2018年06月
     
     

  • Effectiveness of group activity using IroKaruta in elderly persons with declined cognitive function in convalescent rehabilitation ward -Intervention results report-

    The 1st Asia-Pacific Occupational Therapy Symposium 

    2017年10月
     
     

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 卒業研究

  • 臨床技能実習Ⅲ

  • 臨床技能実習Ⅱ

  • 身体障害作業療法評価学演習

  • 臨床技能実習Ⅰ

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