鈴木 眞一 (スズキ シンイチ)

SUZUKI Shinichi

写真a

職名

主任教授

研究室FAX

024-547-1916

現在の所属組織 【 表示 / 非表示

  • 本務   医学部(臨床医学系)   甲状腺内分泌学講座   主任教授

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 福島県立医科大学 -  博士(医学)  1990年07月

職歴 【 表示 / 非表示

  • 1991年07月
    -
    継続中

    助手

  • 2002年05月
    -
    継続中

    講師

  • 2006年04月
    -
    継続中

    副部長

  • 2008年04月
    -
    継続中

    部長、病院教授

  • 2010年06月
    -
    継続中

    器官制御外科学講座 教授

全件表示 >>

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本外科学会  日本国

  • 日本内分泌外科学会  日本国

  • 日本甲状腺外科学会  日本国

  • 日本内分泌学会  日本国

  • 日本甲状腺学会  日本国

全件表示 >>

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 外科学一般

  • 内分泌学

  • 胸部外科学

  • 人類遺伝学

取得資格 【 表示 / 非表示

  • 家族性腫瘍指導医   2017年10月

  • 家族性腫瘍専門医   2017年10月

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 甲状腺未分化がんにおける本邦データベースの確立と本邦の現況および新たな治療法の開発

    研究期間: 2009年  -  継続中 

    甲状腺未分化がんにおける本邦データベースの確立と本邦の現況および新たな治療法の開発

    甲状腺未分化がん、データベース、未分化がんコンソーシアム、新薬開発

  • 甲状腺腫瘍に関する新たな超音波造成剤を用いた造影超音波法の開発

    研究期間: 2009年  -  継続中 

    甲状腺腫瘍に関する新たな超音波造成剤を用いた造影超音波法の開発

    造影超音波検査、ソナゾイド

  • 多発性内分泌腺腫瘍症における本邦データベースの構築と本邦の現況および診療指針の作成

    研究期間: 2008年  -  継続中 

    多発性内分泌腺腫瘍症における本邦データベースの構築と本邦の現況および診療指針の作成

    多発性内分泌腺腫瘍症、コンソーシアム、データベース、ガイドライン

  • リアルタイム組織弾性法による甲状腺・副甲状腺腫瘍の診断

    研究期間: 2003年  -  継続中 

    リアルタイム組織弾性法による甲状腺・副甲状腺腫瘍の診断
    定性法および定量法の開発

    リアルタイム組織弾性法、甲状腺腫瘍、副甲状腺腫瘍、超音波診断

  • 甲状腺未分化癌細胞株における分化誘導

全件表示 >>

論文 【 表示 / 非表示

  • エストロジュンレセプターよりみた乳癌骨代謝の検討

    その他の著者

    内分泌外科  9 (2) 135 - 140   1992年

    単著 

  • 自律性機能性甲状腺結節(AFTN)の臨床的検討

    その他の著者

    日本臨床外科学会誌  53 (6) 1257 - 1260   1992年

    単著 

  • 特集/外科基本手技マニュアル 頚部・乳房皮膚切開術

    その他の著者

    外科治療  74 (5) 625 - 631   1996年

    単著 

  • 化学療法のみで著明な改善を示した甲状腺未分化癌長期生存の1例

    その他の著者

    癌の臨床  41 (13) 1633 - 1638   1995年

    単著 

  • 甲状腺癌の画像診断

    その他の著者

    外科  56 (11) 1204 - 1209   1994年

    単著 

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • 内分泌外科の要点と盲点 第2版

    幕内雅敏監修、小原孝男編集 (担当範囲:バセドウ病内視鏡手術(両側からのアプローチ)) (担当ページ:178-181)

    文光堂  2007年 

    鈴木眞一  東京

  • 内分泌外科の要点と盲点 第2版

    幕内雅敏監修、小原孝男編集 (担当範囲:副甲状腺CT・MRI検査) (担当ページ:221-223)

    文光堂  2007年 

    鈴木眞一  東京

  • 内分泌外科の要点と盲点 第2版.

    幕内雅敏監修、小原孝男編集 (担当範囲:術中ラジオガイド法による副甲状腺摘除) (担当ページ:256-258)

    文光堂  2007年 

    鈴木眞一 

  • In Trends in Thyroid Cancer Research

    (担当範囲:Genetic alteration of RAS-RAF-MAP kinase pathway in thyroid cancer.) (担当ページ:49-63)

    Nova science Pub. Inc  2007年 

    Fukushima T., Suzuki S., et al. 

  • 甲状腺超音波ガイドブック

    日本乳腺甲状腺超音波会議編 (担当範囲:未分化癌における超音波像) (担当ページ:63-67)

    南江堂  2008年 

    鈴木眞一  東京

全件表示 >>

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本内分泌外科学会賞

    2008年06月12日   日本国

  • 橋本賞

    2009年03月21日   日本国

  • Certificate of Excellence for the Best Oral Presentation

    2017年03月18日   大韓民国

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • 事故後に発見された小児若年者甲状腺疾患のメカニズムに関する研究

    補助・助成

    研究期間: 2019年04月 ~ 継続中 

    代表者:  鈴木眞一  連携研究者:  岩舘学,鈴木聡,松本佳子,志村浩己,鈴木悟,松塚崇,山下俊一,光武範吏,石川徹夫,大平哲也,山谷幸恵,関野瑞希

  • 小児甲状腺がんにおける情報提供と相談支援の体制構築のための研究

    補助・助成

    研究期間: 2017年04月 ~ 2020年03月 

    代表者:  鈴木眞一 

  • 甲状腺未分化癌の標準的治療法の開発に向けた全国的組織を用いた医師主導臨床試験の企画

    補助・助成

    研究期間: 2017年04月 ~ 2018年03月 

    代表者:  小野田尚佳  連携研究者:  鈴木眞一

  • 小児・若年者甲状腺癌の長期フォローアップ体制の構築

    補助・助成

    研究期間: 2016年04月 ~ 2021年03月 

    代表者:  古橋知子  連携研究者:  鈴木眞一

  • 介護医療コンシェルジュロボットの研究開発

    補助・助成

    研究期間: 2016年04月 ~ 2019年03月 

    代表者:  三枝亮  連携研究者:  鈴木眞一

全件表示 >>

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Is Fukushima’s thyroid cancer occurred due to the radiation effect or screening effect ?

    AsAES 2020 Congress (第17回アジア内分泌外科学会) 

    2020年03月
     
     

  • 甲状腺機能評価の5つのポイント

    第21回うつくしま甲状腺フォーラム 

    2020年02月
     
     

  • 日本における小児・若年者の甲状腺がん診療“Surgical treatment of pediatric thyroid cancer in Japan”

    第2回放射線医学県民健康管理センター国際シンポジウム 

    2020年02月
     
     

  • 甲状腺疾患における薬物療法について

    福島県病院薬剤師会 郡山支部学術講演会 

    2020年01月
     
     

  • 機能性膵消化管神経内分泌腫瘍の治療

    第2回東北GEP-NET研究会 

    2020年01月
     
     

全件表示 >>

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • OSCE実習

  • 看護大学 外科と侵襲について

  • 医療入門 I、医療と社会 先端医療と倫理 2. 遺伝カウンセリング

  • 内分泌外科と漢方

  • 内分泌代謝乳腺

全件表示 >>

 

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 日本内分泌外科学会

    理事

    2008年06月
    -
    継続中

  • 日本甲状腺外科学会

    評議員

     
     
     

  • 日本内分泌学会

    評議員

     
     
     

  • 日本甲状腺学会

    評議員

     
     
     

  • 日本臨床外科学会

    評議員

    2003年01月
    -
    継続中

全件表示 >>