福島県立医科大学医学部呼吸器内科
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新着情報
[2021.10.05]
斎藤純平先生が共著者になった論文 「Randomised trial of the P2X3 receptor antagonist sivopixant for refractory chronic cough」が European Respiratory Journalにアクセプトされました.

[2021.09.15]
第70回 日本アレルギー学会総会において当科医局員が以下の発表を行います(2021年10月8日〜10月10日).
谷野功典先生「過敏性肺炎診断における血中鳥特異的IgGの臨床的意義について」(イブニングシンポジウム8).
斎藤純平先生「閉塞性肺疾患における好中球性炎症のバイオマーカー」(シンポジウム3).
鈴木康仁先生「気管支喘息,ACO,COPD患者における尿中NGALの臨床的検討」(ミニシンポジウム44).
力丸真美先生「当院の重症喘息におけるデュピルマブの治療効果とType2炎症のバイオマーカーとの関係」(ポスター5).

[2021.09.01]
渡邉菜摘先生が「内科専門医」を 取得されました.

[2021.08.27]
第224回 日本内科学会東北地方会において当科医局員が以下の発表を行います(2021年09月18日).
大沼巧先生 「胃粘膜下の胃癌が原発と考えられ,皮膚転移を来した癌性リンパ管症の1例」.

[2021.08.13]
鈴木康仁先生の論文 「Treatment efficacy of LAMA versus placebo for stable chronic obstructive pulmonary disease: A systematic review and meta-analysis」がRespiratory Investigationにアクセプトされました.

[2021.08.12]
第113回日本呼吸器学会東北地方会/第143回日本結核/非結核性抗酸菌症学会東北支部会で当科医局員が以下の発表をします(2021年9月4日).
力丸真美先生 「肺M. abscessus感染症を契機に特発性間質性肺炎急性増悪を発症したと考えられた一例」

[2021.07.09]
第60回日本肺癌学会東北支部会・第47回日本呼吸器内視鏡学会東北支部会 合同地方会(2021年07月31日)において当科医局員が以下の発表を行います.
峯村浩之先生 「クライオバイプシーを用いた経気管支肺生検により遺伝子パネル検査でKRAS遺伝子変異を検出できた浸潤性粘液産生腺癌の一例」

[2021.07.09]
佐藤佑樹先生、谷野功典先生、柴田陽光教授が共著者となった論文"Mapping the human genetic architecture of COVID-19"がNatureにアクセプトされました.

[2021.06.19]
呼吸器診療セミナーは、みなさまのご参加もあり楽しく終わることができました.
今回は参加できなかった方も、次の機会にお会いしましょう!


[2021.06.07]
第44回日本呼吸器内視鏡学会学術集会(2021年6月24日,6月25日)で当科医局員 が以下の発表を行います.
平井健一郎先生「次世代シークエンサーによる遺伝子検査を目的とした組織検体 採取への当院での取り組み」

[2021.06.01]
佐藤佑樹先生,鈴木康仁先生が「日本がん治療認定医機構がん治療認定医」を 取得されました.

[2021.05.31]
6月4日(金)に医学部学生,初期研修医の先生方を中心にセミナー( Respiratory CARAVAN in TOHOKU)を予定しています. 18時から19時30分の予定で,第1部:呼吸器疾患の講演,第2部:医局の特色や呼吸器内科医としてのやりがいについて,を中心とした内容です. Microsoft Teamsを介したWEB配信も予定しています.少しでも興味がある方はぜひご連絡ください!

[2021.05.28]
研修医向けのセミナーを6月19日(土)12:30からAOZ(アオウゼ)で予定してます.
日頃の業務に疲れている方も、息抜きにご参加下さい.普段はできない相談もしてみよう!



[2021.05.28]
第223回 日本内科学会東北地方会において当科医局員が以下の発表を行います(2021年06月19日).
鈴木康仁先生 「急速な進行を呈した肺Aspergillus niger症の2例」

[2021.05.17]
谷野功典先生が共著者になった論文「Prospective nationwiede multicenter cohort study of the clinical significance of autoimmune features in idiopathic interstitial pneumonias.」が、Thoraxにアクセプトされました

[2021.05.15]
谷野功典先生が共著者になった論文「Safety and tolerability of combination therapy with pirfenidone and nintedanib for idiopathic pulmonary fibrosis: a multicenter retrospective observational study in Japan.」が、Repiratory Investigationにアクセプトされました

[2021.04.23〜25]
第61回日本呼吸器学会学術講演会にて当科医局員が以下の発表を行いました.
二階堂先生:特発性間質性肺炎急性増悪における血中心臓由来脂肪酸結合蛋白の臨床的有用性の検討
佐藤先生:COVID-19パンデミックにおいてMPO-ANCA陽性間質性肺炎が増加している
東川先生:IPF以外の特発性間質性肺炎における進行性フェノタイプ(PF-ILD)の臨床的特徴
河俣先生:COVID-19患者に対するトシリズマブ・メチルプレドニゾロン併用療法の効果

[2021.04.01]
4月より藤井理子先生、山田龍輝先生が我々の仲間に加わってくれました.共にがんばりましょう!

[2021.02.04]
第222回日本内科学会東北地方会で当科医局員が以下の発表をします(2021年2月20日).
森本樹里亜先生 「珪肺に全身性強皮症とシェーグレン症候群を合併した1例」

[2021.1.19]
あけましておめでとうございます.当科に新しく仲間が加わることになりました.
来年度から藤井先生、山田先生お待ちしています.

[2021.01.08]
谷野功典先生、二階堂雄文先生共著の“Genetic determinants of risk in autoimmune pulmonary alveolar proteinosis”がNature Communications誌にアクセプトされました.

[2020.12.11]
梅田隆志先生,河俣貴也先生,力丸真美先生が「日本呼吸器学会呼吸器専門医」 を取得されました.おめでとうございます.

[2020.11.12]
第61回日本肺癌学会学術集会において当科医局員が以下の発表を行います.
梅田隆志先生「肺癌化学療法における増悪リスク因子としての軽度間質性陰影に関する研究」

[2020.11.02]
鈴木康仁先生の論文 「Severe Coronavirus Disease 2019 That Recovered from Respiratory Failure by Treatment That Included High-dose Intravenous Immunoglobulin」が Internal medicineにアクセプトされました.

[2020.10.12]
峯村浩之先生の論文
「Prognostic value of morphological characteristics assessed by CT scan in patients with non-small cell lung cancer treated with nivolumab」が Thoracic Cancer誌にアクセプトされました.

[2020.10.10]
鈴木康仁先生の論文 「Hydrogen sulfide as a novel biomarker of asthma and chronic obstructive pulmonary disease」がAllergology internationalにアクセプトされました.

[2020.9.23]
谷野功典先生共著の” Risk prediction modeling based on a combination of initial serum biomarkers in myositis-associated interstitial lung disease”がArthritis & Rheumatology誌にアクセプトされました.

[2020.09.04]
第221回日本内科学会東北地方会で当科医局員が以下の発表をします.
齋藤美加子先生「胸水貯留を契機に全身性エリテマトーデス・抗リン脂質抗体症候群の診断に至った1例」

[2020.9.3]
谷野功典先生、二階堂雄文先生共著の” Screening and diagnosis of acute and chronic bird-related hypersensitivity pneumonitis by serum IgG and IgA antibodies to bird antigens with ImmnoCAPR”がAllergology International誌にアクセプトされました.

[2020.09.02]
第60回日本呼吸器学会学術講演会で当科医局員が以下の発表をします.
二階堂雄文先生「特発性間質性肺炎において血中ヒト心臓由来脂肪酸結合蛋白濃度は疾患活動性や重症度と関連する」
佐藤佑樹先生「特発性間質性肺炎におけるSP-Aの臨床的意義の検討」
東川隆一先生「特発性肺線維症における上皮細胞障害マーカーの役割の検討」
河俣貴也先生「抗ARS抗体陽性特発性間質性肺炎の臨床的特徴の検討」

[2020.09.01]
第69回日本アレルギー学会学術大会(JSA/WAO Joint Congress 2020)で当科医局員以下の発表します(2020年9 月19日).
力丸真美先生 「喘息管理における呼気温度の有用性に関する検討」
鈴木康仁先生 「Clinical usefulness of serum and sputum YKL-40 in the management of Asthma, ACO and COPD」 

[2020.08.01]
第59回日本肺癌学会東北支部会 第46回日本呼吸器内視鏡学会東北支部会で当科医局員が以下の発表をします
梅田隆志先生「悪性胸膜中皮腫と初期診断された胸膜原発類上皮血管内皮腫の一例」

[2020.7.16]
谷野功典先生の共著の” Pirfenidone plus inhaled N-acetylcysteine for idiopathic pulmonary fibrosis: a randomized trial”がEuropean Respiratory Journal誌にアクセプトされました.

[2020.07.07]
鈴木康仁先生の論文 「A Case of Monomorphic Epitheliotropic Intestinal T-cell Lymphoma Involving the Lung and Brain: A Rare Case Study.」が Internal medicineにアクセプトされました.

[2020.06.25]
第43回日本呼吸器内視鏡学会学術集会で当科医局員が以下の発表をします.
梅田隆志先生「当科におけるクライオバイオプシーの実施経験
東川隆一先生「軟性気管支鏡下で高周波スネアにて切除した気管支内脂肪腫の 1 例

[2020.05.15]
第6回研修医のための呼吸器診療セミナー(呼吸器学会東北支部主催 当科事務局)については、6月20日に開催予定しておりましたが、新型コロナウイルス感染症流行の影響で、本年度の開催は中止としました.

[2020.04.01]
大沼巧先生が呼吸器内科専攻医として我々の仲間に加わりました.一緒に頑張っていきましょう.

[2020.03.25]
峯村浩之先生の論文「Gill-Shorr染色変法を用いたEBUS-TBNAにおける迅速細胞診(ROSE)の有用性の検討」が、気管支学(Vol 42.No 2)に掲載されました.

[2020.1.31]
谷野功典先生が共著者になった論文「Acute exacerbation of idiopathic interstitial pneumonias related to chemotherapy for lung cancer: A nationwide surveillance in Japan」が、ERJ Open Researchにアクセプトされました.

[2019.12.24]
谷野功典先生が共著者になった論文「Multidisciplinary team approach on a case of bilateral interstitial pneumonia」がThe Journal of Xiangya Medicineにアクセプトされました.

[2019.12.24]
河俣貴也先生の論文「汎下垂体低下症を伴い自然軽快した急性サルコイドーシスの1例」が、日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会誌にアクセプトされました.

[2019.12.24]
佐藤佑樹先生の論文「Clinical Significance of Thyroid Hormone and Antibodies in Patients with Idiopathic interstitial pneumonia」がJournal of Thoracic Diseaseにアクセプトされました.

[2019.12.13]
当科忘年会に併せて、開局20周年パーティーを穴原温泉吉川屋において開催しました.
当科OB、OG先生方、呼吸器外科の先生方にも参加いただき、節目を飾ることができました.

 
 穴原温泉吉川屋において(2019.12.13)

[2019.12.7]
第60回 日本肺癌学会総会において当科医局員が以下の発表を行いました.
峯村浩之先生「高齢者に対する免疫チェックポイント阻害薬の有効性と安全性に関する後ろ向き解析」
梅田隆志先生「血栓症を発症した肺癌患者のリスク評価に関する検討」

[2019.11.30]
峯村浩之先生の論文「Gill-Shorr染色変法を用いたEBUS-TBNAにおける迅速細胞診(ROSE)の有用性の検討」が気管支学にアクセプトされました.

[2019.11.30]
柴田陽光先生が執筆した「COPD合併肺癌の成因」が肺癌に掲載されました.

[2019.11.30]
谷野功典先生の論文「Syndecan-4 inhibits the development of pulmonary fibrosis by attenuating
TGF-β signaling」がInternational Journal of Molecular and Sciencesにアクセプトされました.

[2019.9.28]
Proteoglycan conference 2019 (2019.9.29-10.3)において当科医局員が以下の発表を行います.
二階堂雄文「Syndecan-4 inhibits the development of pulmonary fibrosis by attenuating TGF-β signaling」

[2019.9.28]
ERS international conference 2019 in Madrid (2019.9.28-10.2)において当科医局員が以下の発表を行います.
鈴木康仁先生「Clinical application of sputum hydrogen sulfide and YKL-40 in Asthma, ACO and COPD」
植松学先生「Usefulness of fraction of exhaled nitric oxide and asthma management questionnaires in predicting afuture risk of asthma exacerbation」
斎藤純平先生「Clinical implications of asthma management」

[2019.9.27]
当科医局員(金沢賢也先生)が共著者の論文「A prospective phase U study of carboplatin and nab-paclitaxel in patients with advanced non-small cell lung cancer and concomitant interstitial lung disease (HOT1302).」がLung Cancerにアクセプトされました.

[2019.9.14]
第109回 日本呼吸器学会東北地方会において当科医局員が以下の発表を行います.
佐藤佑樹先生「全身性強皮症に伴う間質性肺炎に合併した自己免疫性肺胞蛋白症の1例」

[2019.9.2]
福原敦朗先生の論文「Clinical characteristics of cough frequency patterns in patients with and without asthma」がjournal of Allergy and Clinical Immunology: In Practiceにアクセプトされました.

[2019.9.9]
当科で共同研究に関わった論文「日本国内における結核菌の薬剤耐性状況に関する研究:2012-2013」が結核 (Vol.94, No.8: 439-449,2019)に掲載されました.

[2019.8.24]
鈴木康仁先生の論文「A case of lung squamous cell carcinoma mimicking malignant mesothelioma prducing granulocyte colony stimulating factor with chemotherapy (cisplatin and gemcitabine)-associated thrombotic thrombocytopenic purpura(TTP); An autopsy case report.」がLung cancerにアクセプトされました.

[2019.7.27]
第58回日本肺癌学会東北地方会において当科医局員が以下の発表を行います.
梅田隆志「免疫チェックポイント阻害薬併用化学療法が奏功した肺肉腫様癌の1例」

[2019.7.22]
斎藤純平先生の論文「Comparison of fractional exhaled nitric oxide levels measured by different analyzers produced by different manufacturers.」がJournal of Asthmaにアクセプトされました.

[2019.7.19]
第17回 日本臨床腫瘍学会総会において当科医局員が下記の発表を行います.
金沢賢也「A phase U study of carboplatin and nab-paclitaxel in advanced non-small cell lung cancer
with interstitial lung disease」

[2019.7.5]
第42回 日本呼吸器内視鏡学会総会において当科医局員が下記の発表を行います.
梅田隆志先生「サルコイドーシスの診断におけるBAL/TBLBとEBUS-TBNAの有用性の検討」

[2019.6.30]
2019年7月15日(月)祝日 12:30〜コラッセふくしまにおいて、「第5回 研修医のための呼吸器診療セミナーin Fukushima」を開催します.
呼吸器科に少しでも興味のある研修医、学生のみなさんはふるってご参加ください.
第5回 研修医のための呼吸器診療セミナー in Fukushima 

[2019.6.25]
当科で共同研究に関わった論文「Clinical characteristics of cancer-associated myositis complicated by interstitial lung disease: a large-scale multicenter cohort study.」がRheumatologyにアクセプトされました.

[2019.6.25]
新聞(福島民報)に当科 谷野功典先生と坪井病院 杉野圭史先生の対談記事が掲載されました.
IPF早期診断を啓発する内容になっています.
2019.6.25 福島民報記事

[2019.6.19]
第217回 日本内科学会東北地方会において当科医局員が以下の発表を行います.
渡邉菜摘先生「外国人労働者に発症した感染症経路不明の肺吸虫症の1例」

[2019.6.13]
第68回 日本アレルギー学会総会において当科医局員が以下の発表を行います.
斎藤純平先生「Type2炎症に起因するIL4/IL13の役割とバイオマーカー〜呼気NOを中心に」(教育セミナー)
福原敦朗先生「喘息コントロールと客観的咳嗽評価指数との関連」(ミニシンポジウム)
鈴木康仁先生「気管支喘息、ACO、COPD患者における喀痰中硫化水素およびYKL-40の臨床的検討」(ミニシンポジウム)
植松学先生「喘息増悪予測におけるFeNO、ACT、ACQの有用性の検討」(ポスター)

[2019.5.9]
佐藤俊先生が福島市鎌田に「スリープ呼吸器内科クリニック」を開業しました.
クリニックが盛況になりますことを祈念いたします.

     
   柴田教授からの祈念の飾り駒

[2019.5.8]
ATS 2019 international conference in Dallas (2019.5.17-5.22)において当科医局員が以下の発表を行います.
佐藤佑樹先生「Clinical Significance of Desaturation during a 6-minite Walk Test in Patients with Idiopathic Interstitial Pneumonia without Hypoxemia at Rest」
東川隆一先生「Are the Autoantibodies associated with the Distinctive Clinical Characteristics in Interstitial Pneumonia Patients with Systemic Sclerosis」
二階堂雄文先生「Baseline serum %FVC predicts the short time decline of FVC in idiopathic pulmonary fibrosis」

[2019.5.8]
梅田隆志先生の論文「自己免疫性膵炎の寛解中に口渇, 多尿とともに肺病変が出現したIgG4関連疾患の1例」が日本呼吸器学会誌にacceptされました.

[2019.4.19]
当科医局員が共著者の論文「Two Case with Autoantibodies to Small Ubiquitin-like Modifier Activating Enzyme: A potential Unique Subset of Dermatomyositis-associated Interstitial Lung Disease」がInternational Journal of Rheumatic Diseaseにacceptされました.

[2019.4.18]
河俣貴也先生の論文「FDG集積を示した縦隔リンパ節に対する超音波気管支鏡ガイド下針生検(EBUS−TBNA)によって診断した播種性クリプトコッカス症の一例」が気管支学にacceptされました.

[2019.4.17]
第59回日本呼吸器学会総会において当科の医局員が以下の発表を行いました.
力丸真美先生「メソトレキセート関連リンパ増殖性疾患にEBウイルスの関与が疑われた一例」
佐藤佑樹先生「特発性間質性肺炎における6分間歩行時desaturationと予後の検討」
東川隆一先生「強皮症を合併した間質性肺炎における臨床的検討」
峯村浩之先生「小細胞肺癌切除検体におけるDLL3、ASCL1に関する検討(HOT1702)」
二階堂雄文先生「特発性肺線維症安定症例の臨床的特徴の検討」
斎藤純平先生「COPDにおける硫化水素測定の意義」
         「喘息長期管理における気道炎症モニタリング〜呼気NOを中心に〜」

[2019.4.15]
スタッフ紹介更新しました。

[2019.4.1]
冨田ひかる先生が診療開始しました。
福原奈緒子先生が育休から復帰されました。
これから一緒に診療頑張りましょう。



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