福島県立医科大学医学部呼吸器内科
福島県立医科大学医学部呼吸器内科
 
ご挨拶
スタッフ紹介
新しい診断技術
論文
診療医募集
福島県立医科大学HPへ
サイトマップ
サイトポリシー
お問い合わせ (メール)
 
患者様へ  ......
.
学生の皆さんへ  ......
.
 当科受診のご案内
 
新着情報

[2018.9.4]
力丸真美先生の論文『キノコ業者に発症した過敏性肺炎の2例』が日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会雑誌にacceptされました。

[2018.9.3]
European Respiratory Society International Congress 2018において当科の医局員が以下の発表を行います。
斎藤純平先生『Comparison of fractional exhaled nitic oxide (FeNO) levels measured by different analysers』
植松学先生『Association of Asthma Control Test (ACT) and Asthma Control Questionnaire (ACQ) with asthma exacerbation』

[2018.8.31]
第107回日本呼吸器学会東北地方会において当科の医局員が以下の発表を行います。
佐藤佑樹先生『小細胞肺癌治療開始後に発症したTIF1-γ抗体陽性皮膚筋炎の一例』

[2018.8.20]
二階堂先生の論文『Serum decorin is a potential prognostic biomarker in patients with acute exacerbation of idiopathic pulmonary fibrosis』がJournal of Thoracic Diseaseにacceptされました。

[2018.7.24]
当科医局員が共著者の論文『A phaseU study of carboplatin, pemetrexed, and bevascizumab followed by erlotinib and bevacizumab maintenance for non-squamous non-small cell lung cancer with wild-type EGFR (HOT1101)』がInternatinal Journal of Clinical Oncologyにacceptされました。

[2018.7.20]
昨晩の医局暑気払いは盛況のうちに終了することができました。ご参加いただいた研修医・学生の皆様ありがとうございました。

毎年恒例の呼吸器内科暑気払いを下記の通り7月19日にガーデンカフェMにて行います。
医局員・外来/病棟スタッフ・研修医・学生 呼吸器内科に関わる皆様の参加をお持ちしています。
仕事や勉強のことは一時忘れて、夏を乗り切るための英気を養いましょう!
参加希望者は周囲の医局員もしくは直接医局まで御連絡下さい。

                

[2018.7.17]
当科医局員が参加している論文『日本における潜在性結核感染症治療の状況』が結核にpublishされました。

[2018.7.6]
梅田隆志先生の論文『口腔ケア導入を契機に肺炎による再入院を回避できたステント留置後の気管原発多発神経線維腫の一例』が気管支学にacceptされました。

[2018.7.4]
第57回日本肺癌学会東北支部会において当科の医局員が以下の発表をします。
峯村浩之先生『Nivolumab投与直後に多発筋炎を発症した一例』

[2018.6.20]
柴田陽光教授がBest Doctors in Japan (2018-2019)に選出されました!
Best Doctors in Japanとは、米国ベストドクターズ社主催で秘匿下に医師同士が評価をするシステムで、その評価が一定以上になると認定されます。日本国内ではこれまでに約6,500名しか認定されていません。柴田先生の臨床・研究能力が世界に認められたということです。

              

[2018.6.19]
当科医局員が参加している論文『肺結核治療終了後再発要因に関する前向き調査研究』が結核にacceptされました。

[2018.6.18]
2018.6.17に柴田陽光教授就任祝賀会を開催しました。御忙しい中、参加していただいた先生方ありがとうございました。

[2018.5.28]
第67回日本アレルギー学会学術大会において当科の医局員が以下の発表を行います。
教育セミナー
斎藤純平先生『喘息の診断・管理に呼気NOをどう使うか?』

ミニシンポジウム
佐藤俊先生『喘息治療中における呼気NOと喀痰中の炎症細胞についての検討』
鈴木康仁先生『気管支喘息において喀痰血清硫化水素(H2S ratio)は増悪予測指標となりうる』

ポスター発表
植松学先生『喘息増悪予測におけるACT、ACQの有用性の検討』

第93回日本結核病学会総会において当科の医局員が以下の発表を行います。
福原敦朗先生『Leicester Cough Monitorを用いた結核患者の咳嗽評価』

[2018.5.22]
第214回内科学会東北地方会において当科の医局員が以下の発表を行います。
鈴木康仁先生『診断に苦慮した高齢発症の家族性地中海熱の1例』

[2018.5.11]
当科医局員が共著者の論文『Efficacy and safety of cytotoxic drug chemotherapy after first-line EGFR-TKI treatment in elderly patients with non-small-cell lung cancer harboring sensitive EGFR mutations』がCancer Chemother Pharmacol.にacceptされました。

[2018.5.9]
第41回日本呼吸器内視鏡学会学術集会において当科の医局員が以下の発表を行います。
Oral session
峯村浩之先生『当科においてEBUS-TBNAを行った症例における迅速細胞診(ROSE)の検討』

Poster session
佐藤佑樹先生『気管支結核による左主気管支狭窄に対しバルーン拡張術を施行した1例』

[2018.4.23]
鈴木康仁先生の論文『Sputum-to-serum hydrogen sulfide ratio as a novel biomarker of predicting future risks of asthma exacerbation』がClinical and Experimental Allergyにacceptされました。

[2018.4.19]
小泉達彦先生の論文『気管支鏡検査後に一過性全健忘を来した一例』が気管支学にacceptされました。

[2018.4.17]
当科医局員が共著者の論文『A Serological Biomarker of Versican Degradation is Associated with Mortality Following Acute Exacerbations of Idiopathic Interstitial Pneumonia』がRespiratory Researchにacceptされました。

[2018.4.4]
第58回日本呼吸器学会学術講演会において当科医局員が以下の発表を行います。
東川隆一先生『肺胞蛋白症におけるBAL液中ヒアルロン酸の臨床的意義の検討』
佐藤佑樹先生『間質性肺炎における血清可溶性IL-2受容体の臨床的意義の検討』
二階堂雄文先生『慢性間質性肺炎における骨塩・骨代謝の評価』

[2018.4.2]
河俣貴也先生が会津医療センターより帰局しました。力丸真美先生が会津医療センター勤務となりました。
新入医局員の齋藤美加子先生、渡邉菜摘先生が診療を開始しました。
本年度も宜しくお願いいたします。



過去の新着情報はこちら





 
福島県福島市光が丘1 福島県立医科大学医学部呼吸器内科
 (C) 2007 Department of pulmonary medicine Fukushima medical university hospital. All Rights Reserved.