論文が掲載されました

2023年6月
大学院生(肝胆膵移植外科)西間木と小林の論文がClin Exp Med誌(Impact Factor, 5.1)に掲載されました。

核内受容体LRH1の第510番セリンリン酸化が肝細胞癌の予後不良因子であることを明らかにしました。

Aberrant phosphorylation of human LRH1 at serine 510 is predictable of hepatocellular carcinoma recurrence
https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/37285077/

2023年07月05日