後編って何が載るの?と疑問に思っていた方もいたと思います。こちらのコーナーはブログなので学術的な話の他にもカジュアルな話も扱っていきます。さて、博多と言えばいろいろ名物はありますが、大学院生の赤間さんが、学会の合間を利用して博多のラーメンを食べ歩いたそうなので、その感想を載せます。ブログの中の人は面倒くさがりなので、昼ごはんはランチョンセミナー、夜は会食の日があればそちら、無ければコンビニ飯という内容。もっといろいろいけばよかったな…。
レポーターの赤間さん。いつも明るく元気な大学院生です。
ラーメンの写真より大きく掲載しております。

赤間さん
【shinshin】
誰に聞いても名前が上がったので行ってみた。
麺が他に比べ細く、ネギがいっぱい乗っててイメージするザ・博多とんこつラーメンって感じ。
紅生姜がとても合う。

(ブログの中の人):肉が食欲をそそりますね~、油がいい感じで浮いている汁も飲み干したい!
【一幸舎】
泡系で有名。空港に着いて1発目で食べたため、印象はバッチリ。
あっさりとこってりが選べ、こってりを選んだが、思っていたよりあっさりしていた。

(ブログの中の人):泡系って何? 食べてみたい! 肉、でか!
【海鳴】
魚介豚骨。自分的に1番ヒット!魚介の良さがある中で十分とんこつも味わえてとても美味しかった。
5日の滞在で2回行った。

(ブログの中の人):見た目は王道から少しそれるけど、魚介豚骨は惹かれるな~
【達磨】
博多とんこつラーメンとしてはダントツ1!背脂が浮いてて期待十分に濃厚だった。
なんといってもチャーシューがとろけて1番美味しかった。

(ブログの中の人):肉! うまそうだ!


