施設について

施設の歩み

昭和35.4.6 核医学的使用と研究使用の共同利用として附属病院の一角に設置。
国より放射性同位元素(RI)使用の許可を受ける。
昭和44.4.1 大学本館の新築に伴い本館6Fに移転。研究使用のみの利用となる。以前の施設は放射線科の核医学診療部門へ。
新たに国よりRI使用の許可を受ける。
昭和62.6.1 放射性同位元素研究室から放射線生物学研究室に改編。
附属研究所の1部門に編入。
昭和63.4.1 医科大学本部の移転に伴い、光が丘キャンパスに移転。
新たな施設として国よりRI使用の許可を受ける。
平成6.4.1 放射性同位元素研究施設に改編。
附属研究所から分離。
平成10.4.1 看護学部開設により、大学附属から医学部附属となる。
平成18.4.1 公立大学法人医学部附属となる。

ページの先頭へ戻る