第47回神経活動大会(後編)
後編って何が載るのか、疑問に思っている方もおられたかもしれません。こちらのコーナーはブログなので学術的な話の他にもカジュアルな話も扱っていきます。さて、博多と言えばいろいろ名物はありますが、大学院生の赤間さんが、学会の合間を利用して博多のラーメンを食べ歩いたそうなので、その感想を載せます。ブログの中の人は面倒くさがりなので、昼ごはんはランチョンセミナー、夜は会食の日があればそちら、無ければコンビニ飯という内容。もっといろいろいけばよかったな…。
レポーターの赤間さん。いつも明るく元気な大学院生です。
【shinshin】
誰に聞いても名前が上がったので行ってみた。麺が他に比べ細く、ネギがいっぱい乗っててイメージするザ・博多とんこつラーメンって感じ。紅生姜がとても合う。
【一幸舎】
泡系で有名。空港に着いて1発目で食べたため、印象はバッチリ。あっさりとこってりが選べ、こってりを選んだが、思っていたよりあっさりしていた。
【海鳴】
魚介豚骨。自分的に1番ヒット!魚介の良さがある中で十分とんこつも味わえてとても美味しかった。5日の滞在で2回行った。
【達磨】
博多とんこつラーメンとしてはダントツ1!背脂が浮いてて期待十分に濃厚だった。なんといってもチャーシューがとろけて1番美味しかった。