福島県立医科大学医学部呼吸器内科
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新着情報

[2017.10.24]
22nd Congress of the Asian Pacific Society of Respirology (APSR)において当科医局員が以下の発表をします。
谷野功典先生『Deficiency of Proteoglycan Syndecan-4 Exaggerates Viral Lung Inflammation』
二階堂雄文先生『Serum Hyaluronan in Patients with Acute Excerbation of Idiopathic Interstital Pneumonia』
佐藤佑樹先生『Clinical Significance of SSA Antibody in Patients with ARS Antibody-Positive Interstital Pneumonia』
東川隆一先生『Serum Laminin α3 in Patients with Acute Exacerbation of Idiopathic Interstitial Pneumonia』

[2017.10.23]
当科医局員が共著者となっている論文『A phase U study of carboplatin, pemetrexed, and bevacizumab followed by erlotinib and bevacizumab maintenance for non-squamous non-small cell lung cancer with wild-type EGFR (HOT1101)』がCancer Chemotherapy and Pharmacologyにacceptされました。

[2017.10.20]
第37回日本サルコイドーシス/肉芽腫性疾患学会総会において当科医局員が以下の発表をします。
二階堂雄文先生『豊胸術後にびまん性の胸部異常陰影を呈した1例』
佐藤佑樹先生『空洞病変を呈した肺サルコイドーシスの3例』

[2017.10.1]
小泉達彦先生が大原病院より帰局しました。平井健一郎先生が大原綜合病院勤務となりました。
梅田隆志先生が会津医療センターより帰局しました。河俣貴也先生が会津医療センター勤務となりました。

[2017.9.29]
当科主催の内科合同カンファ『喘鳴を主訴に来院した高齢男性の1例』が、10月11日 18時より第2臨床講義室で開催されます。
研修医・学生の参加も歓迎致します。

[2017.9.28]
IASLC 18th WORLD CONFERANCE on LUNG CANCERにおいて当科医局員が以下の発表をします。
峯村浩之先生『A Retrospective Study of Amrubicin Monotherapy for the Treatment of relapsed Small Cell Lung Cancer in Elderly Patients』

[2017.9.27]
当科医局員が共著者となっている論文『Osimertinib for Epidermal Growth Factor Receptor Mutation-Positive Lung Adenocarcinoma That Transformed to T790M-Positive Squamous Cell Carcinoma』がJournal of Thoracic Oncologyにacceptされました。

当科医局員が共著者となっている論文『A retrospective study of amrubicin monotherapy for the treatment of relapsed small cell lung cancer in elderly patients.』がCancer Chemother Pharmacol.にacceptされました。

[2017.9.26]
当科医局員の梅田隆志先生、河俣貴也先生、力丸真美先生が日本内科学会認定内科医資格試験に合格されました。おめでとうございます!

[2017.9.25]
9月23日に第3回研修医・学生のための呼吸器診療セミナーin Fukushimaを開催しました。
参加してくださった多くの研修医の先生や学生さんに感謝申し上げます。
また、準備やお話してくださった医局員の先生方もお疲れ様でした。
来年以降も予定しておりますのでまた宜しくお願い致します。

第3回研修医・学生のための呼吸器診療セミナーin Fukushimaを開催します.
    日時: 2017年9月23日(土) 15:00〜
    場所: 福島県立医科大学 7号館2階(旧光が丘会館) 大会議室
    対象: 初期研修医・医学部6・5年生
    内容: 胸部レントゲンの読影や肺炎治療のコツに関する講演の他、実際に自分でNPPVを
         装着したりやspirometry、呼気NO測定などを体験する時間も設けております.
         終了後に場所を変えて懇親会も予定しています.

      参加ご希望の方は医局までTEL(024-547-1360)もしくはメールをお願いします.
      当日参加も大歓迎です.
      呼吸器に興味を持つ皆様のご参加をお待ちしています!


[2017.9.20]
佐藤俊先生の論文『The Clinical Role of Exhaled Nitirc Oxide in Asthma Control』がAnnals of Allergy, Asthma & Immunologyにacceptされました。

[2017.9.19]
第58回日本肺癌学会学術集会において当科医局員が以下の発表をします。
平井健一郎『当科進行非小細胞肺癌症例における新TNM分類W期の検討』

[2017.9.1]
第104回日本呼吸器学会東北地方会において当科医局員が以下の発表をします。
佐藤佑樹先生『原発性空洞病変を呈した若年肺サルコイドーシスの2例』

[2017.8.1]
第212回内科学会東北地方会において当科医局員が以下の発表をします。
鈴木康仁先生『検診を契機に発見された遺伝性毛細血管拡張症(HHT)に伴う肺動静脈瘻の1例』

[2017.7.19]
美佐健一先生の論文『Involvement of midkine in the development of pulmonry fibrosis』がPhysiological Reportsにacceptされました。

[2017.7.6]
第56回日本肺癌学会東北支部会において当科医局員が以下の発表をします。
河俣貴也先生『Nivolumab投与後に甲状腺機能障害を発症した当科2例の検討』

[2017.6.14]
斎藤純平先生の呼気のH2S測定に関する記事が2017.6.14の福島民報に掲載されました。
2017.6.14fukushimaminpo.pdf へのリンク

[2017.6.1]
第66回日本アレルギー学会学術大会において当科医局員が以下の発表をします。
シンポジウム
斎藤純平先生『非2型炎症反応を中心とした成人喘息におけるバイオマーカー』

教育セミナー
斎藤純平先生『喘息における呼気一酸化窒素(FeNO)測定の活用法と問題点』

一般演題
佐藤俊先生『喘息治療中における呼気NOの意義についての検討』
福原敦朗先生『喘息患者における咳嗽評価の意義』
植松学先生『喘息コントロールにおけるACTとACQの比較検討』
鈴木康仁先生『気管支喘息における硫化水素およびTh2/non-Th2炎症性サイトカインとの関連』
力丸真美先生『本邦で利用可能な呼気NO測定器間の機種差の検討』

[2017.5.26]
第211回内科学会東北地方会において当科医局員が以下の発表をします。
森本樹里亜先生『腎移植後に指摘された胸部異常陰影の1例』

[2017.5.22]
第40回日本呼吸器内視鏡学会学術集会において当科医局員が以下の発表をします。
峯村浩之先生『発症直後に摘出されたPTP包装カプセルによる気道異物の一例』
平井健一郎先生『肺野末梢病変に対する術前バリウムマーキングにおける当科での工夫』
小泉達彦先生『EGFR遺伝子変異陽性肺癌患者に対する当科における再生検の現状と課題』

[2017.4.20]
佐藤佑樹先生の論文『Baseline Serum Syndecan-4 Predicts Prognosis after the Onset of Acute Exacerbation of Idiopathic Interstitial Pneumonia』がPLOS ONEにacceptされました。

[2017.4.10]
論文を更新しました。

[2017.04.7]
第57回日本呼吸器学会学術講演会において当科医局員が以下の発表をします。
河俣貴也先生『抗SAE抗体陽性間質性肺炎の一例』
佐藤佑樹先生『ARS抗体陽性間質性肺炎におけるSS-A抗体の臨床的意義の検討』
東川隆一先生『特発性間質性肺炎急性増悪における血清ラミニンα3のバイオマーカーとしての可能性』
美佐健一先生『Midkineは肺の線維化を増強する』
二階堂雄文先生『特発性間質性肺炎急性増悪における血清ヒアルロン酸の検討』
王新涛先生『Syndecan-4はpoly(I:C)による気道炎症を抑制する』

[2017.04.06]
スタッフ紹介更新しました。

[2017.04.03]
東川隆一先生が大原病院より帰局しました。小泉達彦先生が大原綜合病院勤務となりました。
峯村浩之先生が会津医療センターより帰局しました。梅田隆志先生が会津医療センター勤務となりました。
本年度も宜しくお願いいたします。



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