活動報告・ニュースレター

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2018.4.9平成29年度 「適応回路シフト」研究室滞在支援制度報告(高橋真有さん)

滞在先:伊佐 正先生
    (京都大学 生理学研究所)
申請者:高橋真有
    (東京医科歯科大学)

投稿日:2018年04月09日

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2018.4.9平成29年度 「適応回路シフト」研究室滞在支援制度報告(山下貴之さん)

滞在先:Thomas McHugh先生
    (理化学研究所 McHugh研究室)
申請者:山下貴之(報告者)、山中章弘(申請者)
    (名古屋大学 環境医学研究所 神経系分野2)

投稿日:2018年04月09日

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2018.4.9平成29年度 「適応回路シフト」研究室滞在支援制度報告(恩田将成さん)

滞在先:松崎 政紀先生
    (東京大学 大学院医学系研究科 機能生物学専攻 生理学講座 細胞分子生理学)
申請者:恩田 将成、小坂田 文隆
    (名古屋大学 大学院創薬科学研究科 基盤創薬学専攻 創薬生物科学講座 細胞薬効解析学分野)

投稿日:2018年04月09日

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2017.9.4平成28年度 「適応回路シフト」研究室滞在支援制度報告(高橋真有さん)

滞在先:伊佐 正先生
    (京都大学 生理学研究所)
申請者:高橋 真有
    (東京医科歯科大学)

投稿日:2017年09月04日

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2017.9.4【開催報告】大脳基底核の機能を考える
-第40回日本神経科学大会シンポジウム(千葉県・幕張メッセ)-
-国際大脳基底核機能ワークショップ2017(東京都・玉川大学)-

2017年7月下旬、第40回日本神経科学大会(千葉県・幕張メッセ)において、ドーパミンのシグナリングと回路メカニズムに関するシンポジウムと、大脳基底核と小脳の機能的カップリングに関するシンポジウムが開催されました。その後、二つのシンポジウムの講演者や参加者が玉川大学(東京都)に集結し、「適応回路シフト」領域の共催企画として、大脳基底核の機能の理解を一層深めるためのワークショップを開催いたしました。ここでは、これら一連の活発な学術交流の様子を、若手の会メンバー3名にレポートしてもらいます。

投稿日:2017年09月04日

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